多言語対応
MarTech Inspectorは、日本語・英語・フランス語・イタリア語・ヒンディー語・スペイン語・ポルトガル語(ブラジル)・ドイツ語・韓国語の9言語に対応しています。
切り替え方法
プラン表示バーの右上にある🌐アイコンをクリックすると、対応言語の一覧が表示されます。選ぶとその場で画面全体の表示が切り替わります。国旗ではなく、それぞれの言語自体での表記(例:日本語/English/Français)で並んでいます。
翻訳されない用語について
Cookie・Storage・SessionStorage・DataLayer・Paramsといったサブタブの名前は、実際のJavaScript / Web APIの名称そのものであるため、意図的に翻訳していません。翻訳してしまうと、実装コードとの対応が分かりにくくなるためです。同様に、PRO・FREEのバッジや、Live Mock・Image Inspectorなどのタブ名(ブランド名)も、どの言語でも共通の表記のままです。